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Corporate Social Responsibility社会貢献活動

企業の社会的な責任をご遂行し、社会問題の解決にご貢献することで組織の構成員、会社、社会がお互い生存、繁栄にご貢献します。

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分かち合い実践

トランスコスモスコリアは職員一同がボランティアと分かち合いの精神を実践するため、“愛・分かち合いバザー”を運用しており、これによって調整した収益金と寄付金によって疎外された階層や低開発国の緊急救助を支援しております。

愛・分かち合いバザー
年末のイベントとして各センターからバザーを開催、販売収益金と自発的な参加で集められた寄付金で基金を調整する行事です。この行事は職員たちの活発な参加で継続的に行われています。職員一同は皆一つの心で分かち合いの意味を振り返り、愛を分かち合う暖かい行事となっています。

低開発国の地域食水事業ご支援
飲み水を確保するため遠い所まで水を探しに行ったり、汚染された水のせいで腹痛に苦しめるカンボジアの地域主民たちのため、プラン・コリアに基金を伝達し、井戸建設を通じた食水事業をご支援しました。

家庭/性暴力被害の女性及び児童救済
女性緊急コール1366のソウルセンターの家庭/性暴力被害の女性及び児童の緊急救済の為の運用費を支援しております。

脱北・低所得層の青少年のご支援
社会的な適応及び支援が必要な脱北・低所得層の青年のため、(財)韓国青年政策研究院と連携して奨学金を支援しております。

地域発展

トランスコスモスコリアは地域社会の問題解決及び地域経済の成長と発展のため、地域社会技術教育センターを通じてコンピューター情報化教育のご支援、脱北青年育成と就職後援、性暴力や家庭内暴力の懇切及び予防のためのキャンペーン活動などを通じて、企業の社会的な責任を修業しております。

地域社会技術教育センターの運用
地域の経済成長及び発展を支援する為、地域社会技術教育センターを設立、実務に活用できるコンピューター情報化教育で、地域社会のデジタル技術補給に主力しております。地域社会技術教育センターは
2011年女性緊急コール1366ソウルセンターの職員やボランティア活動者
を対象にして、年2回進行しました。

脱北青年・代案学校学生を対象に、コンピューター技術教育運用
(財)韓国青年政策研究と連携し、脱北青年及び代案の学生を対象にコンピュータ ー技術教育を進行し、実際の生活に活用できるようプレゼンテーション・スキルとコンピューター活用
能力の育成を支援しております。この教育は2012年9月、11月に2回進行し、今後も継続的に支援して行こうと思います。

性暴力・家庭暴力の根絶・予防キャンペーン
社会的に問題となっている性暴力・家庭暴力の根絶・予防キャンペーンに先駆け、地域発展に寄与する為、女性家族部とSeocho区児童・女性安全地域連帯が主催、女性緊急コール1366ソウルセンターの主観で行われた性暴力・家庭暴力の根絶
・予防キャンペーンに共同広報企業としてご参加しました。

才能寄付

トランスコスモスコリアは当社が持つ才能や技術を企業内だけでなく、社会の必要な所に寄付の形で才能を分かち合う活動を通じて、社会に寄与し、同時にトランスコスモスコリアの新しい分かち合う文化を形成しております。

Business Manner & 音声Training教育
新しく社会に進出する脱北青年に必要な基本的なマナーを涵養し、自信のある音声や正確な発音で円滑な社会生活を支援する為、基本素養家庭教育を実施しております。この教育は2011年12月脱北大学生に始めており、2012年6月には新入社員の脱北青年を対象に、11月にはHeavenly Dream Schoolの脱北青少年を対象に進行しました。

コンタクトセンター専門コミュニケーター養成及び就職支援協約
トランスコスモスコリアは(財)韓国青年政策研究と「コンタクトセンター専門コミュニケーター養成及び就職支援の協約」を結び、脱北青少年や青年の韓国社会への適応と就職を支援しております。専門的な教育を通じて就職の準備はもちろん、進路計画の機会を提供すると共に優秀な人材を育成し、コンタクトセンターの正社員への就職機会を付与しております。

障害者の雇用

トランスコスモスコリアは政府の障害者の雇用促進政策に積極的に参加することによって、障害者の雇用の先進企業としての雇用を創出しています。

発達障害者の専門学校”ホサナ大学”と就職支援を協約
トランスコスモスコリアは2010年からホサナ大学の卒業生を多数雇用していて
今回の協約式を通じて企業の現場で様々な業務の遂行が可能な発達障害者の人材を
養成して、ホサナ大学の学生達の積極的な就職を図っています。